嫌だったインストラクター

嫌だと思ったインストラクターは2タイプあります。まず一つ目のタイプは依怙贔屓するインストラクターです。

人間ですから誰しもえり好みはあると思いますが、若い女性にはヘラヘラしながら何十分も指導するくせに、男性には「そんなことくらい自分でして下さい」と発言する態度の違いはどうなんでしょう?非常に不愉快な思いをしました。教えるからには平等に、少なくとも受講生側が不公平さを感じないようにすべきだと思います。
二つ目のタイプは自尊心やプライドが高く、自分の自慢話を頻繁に入れてくるタイプの先生です。指導の一環として面白おかしく自分の自慢話を挟むのは良いことでしょうが、それがあまりにも頻繁だと「そんなことは誰も聞いてないからさっさと教えてくれ」と冷めた目で見るようになってしまいます。自慢話の後、さらに、俺が正しいんだ!俺のやり方が一番だ!と自分のやり方に絶対的な自信を持つプライドが高いインストラクターの方の講義は非常に疲れます。
これら2タイプのインストラクターは非常に嫌悪感を覚えました。
サンクチュアリゴルフ

Posted on 11月 30, 2019 Comments Off on 嫌だったインストラクター